RAMEN NAGI

BLOG

2006/01/20 虎洞@吉祥寺(06年16杯目) カテゴリー:

牛ラーメン。
一週遅れいってきました。
先週いっときゃまたちがったんだろうな〜なんて思いながら。
で牛〜香りいいですね。
豚が好きな国民もいるようですが・・・僕も牛かな?
牛丼チックなのもいい。ガリを別皿に乗っけて。

あ!そうそうラオタ風に書いてみよう。
16時30分ごろ到着。
迷いも無く「牛」のラーメンに!(ただ、温玉入りにするか一瞬悩んだが・・この後の連食を考えるとここでは体力を温存しておくことにした。)
先客5人。(カップル1組、20代男性1人 20代女性1人、40代〜50代1名)
後客1名(20代男性1人)
吉祥寺の中心だけあって、多彩な層を顧客にしている。
店員2名。どちらも静かなる虎のようなまなざしをしている。さすが虎洞・・・・
食券を出しラーメンを待つこと4分30秒。
寒い日にもってこいの熱々ラーメン。湯きりの湯気そのままインパクトのある牛ラーメン。
スープを一口・・・・・ぃぃぃいい香り。牛の旨みと香りがホォワ〜っと広がりとめられない。箸を勢いにまかせて具の牛を押しのけ麺に飛びつく。
これもまたいい食感と香り(山椒?)なんだろう。考える間もないほど食が進んでしまった。いかんもっと味合わな!っと自分を自制してみる。
ふと目を横にやると、先ほど別皿で頼んだガリがポツリとこちらを見ている。
きら〜ん。いれるっしかないっしょ。とこの場の空気埋めるがごとく投入されるガリ君。
いい働きをしてくれました、ガリ君。ショウガがいいアクセントになってあきそうであきない微妙な関係を引き締めてくれました。
そして完食!!有難う★

・・・・これってラオタ風じゃないかな(^^

CATEGORY

ARCHOVES

SNS

BUSINESS

「我が煮干に一片の悔いなし」煮干ラーメンは私たちのスタートでもあり、果てし無いゴールでもあります。

麺を設計するという発想。ラーメンのみならずパスタ・うどんまで幅広い麺屋さんにお届けしています。

CONTACT

「ラーメン凪」に関するお問合せはこちら

ラーメン凪 お問い合わせ

「製麺」に関するお問合せはこちら

だるま製麺 お問い合わせ

その他のお問合せはこちら

お問い合わせ
RAMEN NAGI

Copyright © Nagi Spirits Company, All Rights Reserved.