凪スピリッツ

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2007/07/01 マッチョ カテゴリー:

2aeb744e.jpg昨日は久しぶりの立川勤務、早朝のフジテレビから一目散に戻ってきました。


久しぶりの営業にも少し・・・相変わらずレベルが上がらない。


「一秒でも早く」


優先順位は刻々と変わっていく、そのタイミングでやらなければ、意味がなく、瞬間的に別のものへと変わる。


電車に乗る際にの事、新宿から立川にいくには、普通、快速、特快などなどあり、もちろん特快が一番早いが本数があまりない。


ホームについてさて、入り乱れるダイアを見ながらどれに乗れば一番効率的か?また、車内でなにか作業をするとなれば、座れることがベストだし。となると、待っている人の列によってもかわってくる。状況は常に変わるのだ。


接客業のホール作業で言えば、お客様をご案内し、注文を受け、料理を提供する一連の作業以外にも、追加注文や、お見送り、食器の下げ、テーブル拭き、補充物をチェックする。そして床のごみへも気を配ってもまだまだやることはある。


チェックルートを作っても、入り口、客席、提供口、床・・・。


本当に気づきの作業が多い。しかし、すべての仕事に真剣に取り組むことによって初めて「ごちそうさま」という言葉を頂くのだと思う。


しかし、実際の現場では出来ていないのだ。圧倒的に経験が少ないといってしまえばそうかもしれない。しかし、本当にそれだけだろうか?


よくよく見てみると、無駄な動きが多く、また移動の速度もメリハリがない。手がすけば動きが止まり、次のアクションへの動作も見られない。これでは駄目。


7月は大きな課題としてこの点の強化が図れればと思う。



 

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